【進捗報告!】ネルコラボのロゴが決定!

ついにネルコラボのロゴマークが決定いたしました!

これからの活動のシンボルにもなるこのロゴマーク。
このマークに秘められた想いを今回はご紹介していきたいと思います!

ネルコラボのロゴに込められた思い

そもそもネルコラボはことわざにある
寝る子は育つ

練る子は育つ(物事を考え続ける人は成長していく)
と解釈を広げ

物事を練る中で
人や地域との交流(コラボレーション)や
一つのことに打ち込み研究ができる研究室(ラボ)
としての役割を果たしたいと思い名付けました。

そんな思いをのせたこのロゴマーク

上の棒は物事を練る様を表し、ラボという土台の上でネリネリしています。
そのラボを表す土台にも秘密が。
土台となっている部分は、ネルコラボで学ぶ「子」部分をカタカナの「コ」で表しマーク化。2つのコをつなげることでチェーンやフックのつながっている様子で「コラボ」を表現しています。

初めて見た人には
なんかシェイクみたいと言われることもありますが
色んな人や物事を巻き込んで活動を行うネルコラボ。

シェイク=物事を混ぜ合わせる
という意味が含まれているので
そんな風に思われるのも個人的には気に入っています!

これから活動を開始し、世間からたくさんの注目を浴びメディアにも取り上げられる。
そんな活動にしていきたいと思っています。
このロゴマークが支援していただいた皆様に少しでも多く見ていただけるよう頑張ってまいります。

 

協賛・寄付のご協力お願いします
〈クラウドファンディング〉

【期待膨らむ】北広島町のバーベキューに参加させていただきました

先日、北広島町を訪問させていただき
楽しい一時を過ごさせていただきました。

このネルコラボを計画し始め
北広島町のことをなんとなく分かった気になっていましたが

やっぱりネットで集めた情報と
実際に体感した北広島町は全然違いました。

都会にはない地域の人と人との距離の近さや暖かさ
地元の新鮮な野菜を使ったカレーの美味しさ
山に切り出された空に浮かぶ月と星に
山独特の自然の香り

そのどれもが写真には映らない情報ばかりで
これぞ田舎の素敵な所と思い知らされました 。

他にもたくさんの魅力にあふれている北広島町で
学生が本気で取り組んだらいったい何が生まれるのだろうと
想像するだけでワクワクしてきました。

学生が北広島町でどんなことを感じ
どんな新しいワクワクするものを物が生み出すのか

そんな期待をしながらネルコラボの活動を見守っていただければと思います。

 

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【感謝】クラウドファンディング50%達成!本当にありがとうございます

皆様本当にありがとうございます!

26日に始まったクラウドファンディングも皆様のご支援で5日も待たず50%を越え
幸先の良いスタートをきることができました。

支援者覧部分でのたくさんの応援に
ものすごく励まされているのと同時に人の暖かさをこのクラウドファンディングを通してとても感じています。

本文のところにも書いていますが、
私は高校時代に広島創生イノベーションスクールという活動をして大きく価値観が変わりました。

そこの活動で出会う大人達は自分のことを話す時
ものすごく堂々と胸を張って、自分のやってきたことや考え方を話していました。
私にはその姿がものすごくキラキラして見えました。

その時に思いました。
「自分のことをこんなに堂々と語れるキラキラした人に自分もなりたい。」と。

そこから色んなことに挑戦してきました。
オーストラリア留学やハワイ留学、中国留学など他国にいく機会を見つける度に飛び込んでみたり(ここだけ見ると英語が堪能そうですが、ノリと勢いで突っ走るタイプです。)、
グランピングイベントの運営や因島伝統の水軍祭の参加など
今まで体験したことのないジャンルへ自分のワクワクの赴くままに飛び込んで行きました。

そんな自分にとってワクワクしそうな所に飛び込むと
決まって素敵な人たちとの出会いがありました。

その出会いが新しい出会いを呼び、また素敵な人たちと繋がれる。
そんな、素敵な人に恵まれた大学の4年間だったと振り返って見れば思います。

そんな人との繋がりで、今もこうして活動している自分の姿を見て連絡をくれて
はぎ応援してるよ頑張ってという声かけや
はぎがこんな事してるんだってという情報の拡散などを目にする度に少し涙腺が緩くなります。

支援を快く引き受けてくれて
はぎのためならと
応援をしてくれる人たちを目の前に

本当に素敵な人たちに囲まれているなと
本当にありがたいことだなと
心のそこから感じます。

そんな方々の期待や応援を一身に受けながら
その期待を裏切ることのないよう
全力でこのネルコラボに取り組んで行きます。

皆様ご支援本当にありがとうございます。
これからも引き続きご協力よろしくお願いします。

 

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〈クラウドファンディング〉

学生目線で見るインターンシップの参加メリットとは?

皆さんこんにちは。広島県の現大学4年生のはぎです。

今回は、インターンシップについて皆さんにご紹介していきたいと思います。

僕は3年生の夏までインターンシップって聞いたことあるけど、結局なんなの?というタイプの学生でした。そんな学生だった私が、約20社のインターンシップで体験したことを元にインターンシップについて皆様にお伝えしていこうと思います。一般的に言われているインターンシップと実際に感じたインターンシップの差など、学生目線でお伝えできればと思います。今回はインターンシップの参加のメリットについてお伝えしていきます。ぜひ最後まで読んでいってください。

 

そもそもインターンシップとは?

A .就労体験をすること

経団連では、「インターンシップは、学生が在学中に自ら専攻、将来のキャリアに関連した職業体験を行う場であり、大学教育の一環として位置づけられているものです。」(経団連 2019)とされています。

つまり、一般的に言われているインターンシップは、企業が学生に就業体験を提供し、学生が働くことを体験し、自身の将来設計に役立てる物とされています。

 

インターンシップ参加のメリットとは?

僕の考える学生にとってのインターンシップ参加メリットは、大きく分けて次3つになります。あくまで参加してみての主観も含まれているので、他の記事と合わせて一意見としてご覧ください。

最新の業界の傾向が知れる。

学生がインターンシップに参加する1番の理由は業界研究・企業研究です。インターンシップでは、ほぼ100%と言っても良いほどの確率で、業界・企業の情報を得ることができます。自分自身で調べるよりも正確で最新の数値を知ることができるため、インターンシップは業界研究に最適な場です。様々な業種のインターンシップに参加すると、それだけ多くの業界の情報を入手することができ、自身の将来選択の選択肢を増やしてくれます。

 

相対的な自分の能力がわかる

現代のインターンシップは多くが1Dayインターンになっており、そのほとんどでグループワークが行われます。グループワークは他の学生と自分の実力を知る良い機会になります。最近では、採用でグループワークを行う企業も多く、グループワークを制すものが就活を制すと言っても過言ではないと思います。

そのため、本格的に就活が始まる前に周りの学生に比べ自分は何ができて何ができないのかを判断する良い場になります。もちろん、自分の不甲斐なさに落ち込むこともありますが、本番までにできるようになれば良いだけなので、インターンシップを通して自分自身の実力をしっかりと見極めていきましょう。

 

採用に直結することもある

インターンシップは、採用に全く関係ないと言われていますが、それは大きな間違いです。近年、インターンシップで優秀な成績を残した人しか行けない「優秀者選考インターン」と言われるインターンシップも多く存在しています。優秀者インターンに選ばれた学生には特典が付くこともしばしばです。特典の例としては、早期選考会への正体や1次選考の免除、企業によってはそのまま役員面接に進むこともあります。

反対にインターンシップを無断欠席したり、態度が悪い学生などはしっかりと確認されて記録に残されています。その企業で採用してもらうことは難しいと考えた方が良いでしょう。

最近では、インターンシップ≠選考の企業はほとんどないでしょう。大抵の企業の場合、自社に会う優秀な人材を発掘する機会として、インターンシップ=選考としていると考えた方が良いでしょう。

まとめ

あくまで個人的な意見にはなりますが、現在企業で行われているインターンシップは就業体験よりも、優秀な学生を企業がどのように見つけるかに接点が置かれている気がします。

就業体験というよりも採用試験0次選考であるのが今の日本のインターンシップの現状ではないでしょうか。

つまり、学生にしてみるとインターンシップまでに能力を身につけている人の方が、就職活動は圧倒的に有利になります。インターンシップに参加する際は、気を引き締めて何かを掴んで帰る気持ちで参加してみてください。

【最終回 オンラインカフェ】おもてナシの裏ワザ社交術

!最終回!研修では教えてくれない社交術

今回のテーマは社交術

研修では教えてくれない飲み会での気を付けるポイントや
なぜそのマナーが必要なのかを
理論を用いて学んでいきました。

飲み会のマナーは気持ちよくコミュニケーションをとるため

意外と知っているようで知らない飲み会のマナー

学生が学生同士で飲む飲み会とは違い
社会人の飲み会には知っていた方が良い飲み会のマナーがてんこ盛り

社会人になって見て飲み会の席で痛い目に見た社会人の方は多いようでした笑

学生が知っておいた方が良い飲み会のマナーや
飲み会の席で気をつけている事を

社会人の方にお話ししていただき
意外と知っているようで知らない飲み会のマナーを学んでいきました。

学生は、
普段気にして飲むことがなかったので学生時代にこれを学べたことは絶対に社会人になった時に生きるのですごく勉強になりました
と、大きな学びを得たようでした。

最終回

新型コロナウイルスの影響で
時間を持て余している学生に
この時間を使って少しでも成長して欲しいと始まったこの企画

緊急事態宣言も解け
徐々に普段の生活を取り戻し始めた現状を受け

今回第十五回のこの活動を持ってオンラインカフェをひとまず終了といたします。
この十五回のべ190人を超える方に参加していただきました。

関わっていただいた皆様
本当にありがとうございました。

また、今の状況が落ち着いた時には
今度はオフラインでお会いできる事を楽しみにしています。

オンラインカフェとは?

コロナ禍の中「お家にいなさい」と言われても、活動的な学生さんにとっては、「何かしたい!」という気持ちあると思います。 なら、オンラインにみんな集合して、これから社会で役立ちそうなスキルをアップしたり、普段では会えないような経営者やプロの専門家の人たちと学びや交流のある、オンラインカフェを、2020年4月から無料で開放(スタート)いたしました。

【第十四回 オンラインカフェ】世界の今を学ぶ SDGsって結局なに?

今世界で取り組んでいるSDGs

6月3日18:00〜 第十四回オンラインカフェが行われました。

テーマはSDGs
聞いた事聞いた事はあるけど
なんだかよく分からない

そんなSDGsを今回スペシャルゲストに
ひろしまNPOセンター事務局長 松原裕樹さんをお招きして
身近な事例をもとに誰にでも分かるように説明していただきました。

そこから、学生でも考えられる社会課題解決案を考えていきました。

SDGsの解決の鍵は身の回りに転がっている!?

今回SDGsの説明を聞いた後
カードゲームを行いました。

社会課題のカードと身の回りのテクノロジーの2種類のカードを使い
テクノロジーのカードを使いどのように社会課題を解決していくのかを
ゲーム感覚で楽しみました。

聴き馴染みのなかった学生も
ゲームに参加してみて
自分にも何かできることがあるかも知れないと
SDGsを今までよりも身近に感じることができました。

オンラインカフェとは?

コロナ禍の中「お家にいなさい」と言われても、活動的な学生さんにとっては、「何かしたい!」という気持ちあると思います。 なら、オンラインにみんな集合して、これから社会で役立ちそうなスキルをアップしたり、普段では会えないような経営者やプロの専門家の人たちと学びや交流のある、オンラインカフェを、2020年4月から無料で開放(スタート)いたしました。

【第十三回 オンラインカフェ】アフターコロナ 9月入学それで良い?

9月入学を考える

5月29日18:30〜 第十三回オンラインカフェが行われました。

今回はスペシャルゲストに元文部科学省
現知事部局総務局付課長 寺田拓真さんをお招きして
9月入学について考えていきました。

9月入学で変わる社会・日本

今話題になっている9月入学

9月入学はたんに学生の問題だけではなく。
就活の採用市場や甲子園などの日本の文化にも影響が出ます。

中でも面白いなと思ったのは
桜ソングの定番
出会いと別れの季節
が春ではなくなる

などなど社会や日本の文化にも大きく影響を及ぼします。

9月入学で起こるそんな変化を考えながら
社会、学校、学生と様々な人の立場に立って議論していきました。

なんとなくニュースでみるだけでは人ごとだった9月入学も
考えてみると自分たちの生活にも影響を大きくもたらす
みんなで考えていかなくてはいけない身近なニュースであることも再確認できました。

オンラインカフェとは?

コロナ禍の中「お家にいなさい」と言われても、活動的な学生さんにとっては、「何かしたい!」という気持ちあると思います。 なら、オンラインにみんな集合して、これから社会で役立ちそうなスキルをアップしたり、普段では会えないような経営者やプロの専門家の人たちと学びや交流のある、オンラインカフェを、2020年4月から無料で開放(スタート)いたしました。

【第十二回 オンラインカフェ】先輩社会人に聞く 結果の世界で生きる大人の大反省会。

先輩社会人に学ぶ

5月25日20:00〜 第十二回オンラインカフェが行われました。

今回は4名の社会人の方にきていただき
それぞれ学生時代にどんな事をして
何を軸に就職活動を行い
現在はどんな仕事をしているのか
などなどたくさんのためになるお話をしていただきました。

社会人って楽しそう

これまで社会人の方とあまり接点のなかった学生は
漠然と社会人てつまらない
学生時代が華だと感じていました。

しかし、実際に
いきいきと自分のやりたいを仕事にして行っている社会人
色んなトラブルが生じながらもそれを乗り越えたエピソード
自身の仕事の流儀などを聞いて

働くって楽しそう
好きを仕事にできるっていいな
と感じた学生。

自身の就職活動を行う時の参考になったようでした。

オンラインカフェとは?

コロナ禍の中「お家にいなさい」と言われても、活動的な学生さんにとっては、「何かしたい!」という気持ちあると思います。 なら、オンラインにみんな集合して、これから社会で役立ちそうなスキルをアップしたり、普段では会えないような経営者やプロの専門家の人たちと学びや交流のある、オンラインカフェを、2020年4月から無料で開放(スタート)いたしました。

【第十一回 オンラインカフェ】国民的アニメから学ぶこれからのリーダー像は?

これからのリーダー像

5月22日19:00〜第十一回オンラインカフェが開催されました。

某国民的人気アニメに出てくる両者違う特徴のリーダー
これからの日本や自身の目指すリーダー像などを
アニメの名シーンと共に話し合っていきました。

両者にあるそれぞれのかっこよさ

どちらのリーダーにも一長一短の良さ悪さ

それぞれのシチュエーションで求められる
リーダーとして、して欲しい行動
両者の違いなどを上げていきました

アニメ大好きな人たちの集まりで
議論はものすごく白熱

リーダー像をしっかりと考えながらも
最高に楽しい時間となりました。

オンラインカフェとは?

コロナ禍の中「お家にいなさい」と言われても、活動的な学生さんにとっては、「何かしたい!」という気持ちあると思います。 なら、オンラインにみんな集合して、これから社会で役立ちそうなスキルをアップしたり、普段では会えないような経営者やプロの専門家の人たちと学びや交流のある、オンラインカフェを、2020年4月から無料で開放(スタート)いたしました。

【第十回 オンラインカフェ】就活を語るー意見交流会ー 就活何した?これからどうする?

現役就活生が語る就職活動のリアル

5月19日19:00〜第十回オンラインカフェが行われました。
4月に始まったオンラインカフェもおかげさまで10回目を迎えました。

今回のテーマは「就活」

大学4年生をパネラーに現代の就活のリアルを語っていきました。

コロナ就活

多くの4年生が3年生の夏から本格的に就職活動を始めるために
インターンシップに参加していました。

たくさんのインターンシップを経験する中で
面白くなかったインターン
インターンシップの意義など
学生目線で感じる就活を共有していきました。

そんな中、就活生にとって大きな障壁となっているのは
やはりコロナでした。

今までとは違い
全てオンラインで行われることにより
相手のことが見えづらい状況や
慣れない環境に困惑。

withコロナは就職活動の場でも
取り組んでいかなければならない問題になりそうです。

参加した3年生以下の学生にはすごくためになったようで
気をつけた方がいいこと・どんなことが必要になってくるのか
様々な発見があり、とても有意義な時間となりました。

オンラインカフェとは?

コロナ禍の中「お家にいなさい」と言われても、活動的な学生さんにとっては、「何かしたい!」という気持ちあると思います。 なら、オンラインにみんな集合して、これから社会で役立ちそうなスキルをアップしたり、普段では会えないような経営者やプロの専門家の人たちと学びや交流のある、オンラインカフェを、2020年4月から無料で開放(スタート)いたしました。